業務紹介

STUDIO

5.1サラウンド対応しています。TV-CM、R-CM、TV番組、DVD制作においての フィールド・レコーディング、選曲、サウンドエフェクトの制作、ミキシングまでサウンドをトータルデザイン。


種別 名称(メーカー)
ミキシング・コンソール Avant Plus(SSL)
DAW ProTools HDX(AVID)
シンクロナイザー izm806(TAMURA)
シンク・システム ArdSYNCII/SyncDA(Aardvarg)
メイン・スピーカー S-30B(GENELEC)
サラウンド・モニター・スピーカー 8030A×5/7060B(GENELEC)
マイク・プリアンプ D19 MicVALVE(Studer)
マイクロフォン U87Ai(Neuman)/C-414(AKG)
MKH-416(Sennheiser)
KMR-81i(Neuman)/C-747(AKG)
SM-58/SM-57(SHUER)
コンプ/リミッター 33609J(NEVE)/1178(Urei)
System9098CL(AMEK)
デジタル・プロセッサー 480L(Lexicon)
System6000(t.c electronic)
タイムコードアナライザー SR-15+(BRAINSTORM)
音声コーデック DSM-100 WorldNet(APT)

SoundNetwork

ISDN回線と音声コーデックを使用し、日本国内のスタジオを接続しリアルタイムでナレーション録音、音楽等の伝送を行います


高品位音声コーデック(apt社 World Net)とISDN回線を使用して、CDクオリティ(22.5kHz ステレオ)の音声素材を離れたスタジオ間でリアルタイム双方向伝送を行うことができます。 TV-CM、R-CM、VP、マルチメディア制作のMA作業において必要なSE、ナレーション 音楽等の素材を音のクオリティを損なうことなく時間、距離を短縮する国内外を結ぶネットワークシステム。


サウンドネットワークの用途 東京を拠点に活動するタレント、ナレーターのスケジュールがなかなかおさえることができず札幌へ呼ぶことができないときでも 東京都内でのスケジュールを押させることが出きれば、制作スタッフがわざわざ東京のスタジオへ出向かなくても ナレーターのみ東京のスタジオに入ればナレーション録音をする事ができます。
現地でしか得られない音素材、地方の方言などナレーションを録音したいときに
効果音、音楽素材の受け渡し。
ナレーター、スタッフの移動時間、移動コストを省きたい時に。
ナレーションの、改訂作業が生じても、そのための時間、費用を削減することができます。
海外で録音した英語のナレーションを送ってもらう。
作業環境 双方向の音声伝送がリアルタイムで行えます
ナレーション録音の場合、ワークVTRを事前に相手先のスタジオに送りタイムコードでロックさせ双方で同時に同じ映像を見ることが可能
ナレーターへのキュー信号、トークバックが普段とかわらない環境で出すことが出来る。

日本国内 接続先リスト

※ 各会社へのリンクをクリックすると、新しいページが開きます

札幌 株式会社 札幌映像プロダクション
福島 株式会社 福島クリエーティブ
東京 株式会社 1991
http://www.1991.co.jp
富山 株式会社 はい
高松 放送制作 株式会社
大阪 株式会社 ステップ
http://www.stepjapan.jp/
福岡 株式会社 九州録音センタ- 株式会社
株式会社 U2
北海道地図 接続先リスト